すきっ歯 / 矯正症例

Case

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Case 1
中学生の女性です。前歯の隙間と下の歯のでこぼこを気にされて来院されました。上顎の歯2本の抜歯と下の歯のディスキング を行うこととなりました。また、上下顎の左右の位置を修正するために、左の歯の上下に顎間ゴムという輪ゴムを患者さまに毎日取り付けてもらいます。患者さまの歯には「矮小歯」という先天的に小さい歯があったため、上下の歯のバランスと治療後の見た目を考え、矮小歯を抜き治療を開始しました。左右の噛み合わせをあわせることに治療期間を要しましたが、患者さまのご協力があって顎間ゴムをかけてくれたことで無事に治療を終え、綺麗な歯並び・噛み合わせに整えることができました。	中学生の女性です。前歯の隙間と下の歯のでこぼこを気にされて来院されました。上顎の歯2本の抜歯と下の歯のディスキング を行うこととなりました。また、上下顎の左右の位置を修正するために、左の歯の上下に顎間ゴムという輪ゴムを患者さまに毎日取り付けてもらいます。患者さまの歯には「矮小歯」という先天的に小さい歯があったため、上下の歯のバランスと治療後の見た目を考え、矮小歯を抜き治療を開始しました。左右の噛み合わせをあわせることに治療期間を要しましたが、患者さまのご協力があって顎間ゴムをかけてくれたことで無事に治療を終え、綺麗な歯並び・噛み合わせに整えることができました。	中学生の女性です。前歯の隙間と下の歯のでこぼこを気にされて来院されました。上顎の歯2本の抜歯と下の歯のディスキング を行うこととなりました。また、上下顎の左右の位置を修正するために、左の歯の上下に顎間ゴムという輪ゴムを患者さまに毎日取り付けてもらいます。患者さまの歯には「矮小歯」という先天的に小さい歯があったため、上下の歯のバランスと治療後の見た目を考え、矮小歯を抜き治療を開始しました。左右の噛み合わせをあわせることに治療期間を要しましたが、患者さまのご協力があって顎間ゴムをかけてくれたことで無事に治療を終え、綺麗な歯並び・噛み合わせに整えることができました。	中学生の女性です。前歯の隙間と下の歯のでこぼこを気にされて来院されました。上顎の歯2本の抜歯と下の歯のディスキング を行うこととなりました。また、上下顎の左右の位置を修正するために、左の歯の上下に顎間ゴムという輪ゴムを患者さまに毎日取り付けてもらいます。患者さまの歯には「矮小歯」という先天的に小さい歯があったため、上下の歯のバランスと治療後の見た目を考え、矮小歯を抜き治療を開始しました。左右の噛み合わせをあわせることに治療期間を要しましたが、患者さまのご協力があって顎間ゴムをかけてくれたことで無事に治療を終え、綺麗な歯並び・噛み合わせに整えることができました。	中学生の女性です。前歯の隙間と下の歯のでこぼこを気にされて来院されました。上顎の歯2本の抜歯と下の歯のディスキング を行うこととなりました。また、上下顎の左右の位置を修正するために、左の歯の上下に顎間ゴムという輪ゴムを患者さまに毎日取り付けてもらいます。患者さまの歯には「矮小歯」という先天的に小さい歯があったため、上下の歯のバランスと治療後の見た目を考え、矮小歯を抜き治療を開始しました。左右の噛み合わせをあわせることに治療期間を要しましたが、患者さまのご協力があって顎間ゴムをかけてくれたことで無事に治療を終え、綺麗な歯並び・噛み合わせに整えることができました。	中学生の女性です。前歯の隙間と下の歯のでこぼこを気にされて来院されました。上顎の歯2本の抜歯と下の歯のディスキング を行うこととなりました。また、上下顎の左右の位置を修正するために、左の歯の上下に顎間ゴムという輪ゴムを患者さまに毎日取り付けてもらいます。患者さまの歯には「矮小歯」という先天的に小さい歯があったため、上下の歯のバランスと治療後の見た目を考え、矮小歯を抜き治療を開始しました。左右の噛み合わせをあわせることに治療期間を要しましたが、患者さまのご協力があって顎間ゴムをかけてくれたことで無事に治療を終え、綺麗な歯並び・噛み合わせに整えることができました。
矯正前
矯正後
年齢・性別
10代女性
3年6ヶ月
上の左右1本ずつ
90万(税別)
矯正(矮小歯抜歯)
中学生の女性です。前歯の隙間と下の歯のでこぼこを気にされて来院されました。上顎の歯2本の抜歯と下の歯のディスキング を行うこととなりました。また、上下顎の左右の位置を修正するために、左の歯の上下に顎間ゴムという輪ゴムを患者さまに毎日取り付けてもらいます。患者さまの歯には「矮小歯」という先天的に小さい歯があったため、上下の歯のバランスと治療後の見た目を考え、矮小歯を抜き治療を開始しました。左右の噛み合わせをあわせることに治療期間を要しましたが、患者さまのご協力があって顎間ゴムをかけてくれたことで無事に治療を終え、綺麗な歯並び・噛み合わせに整えることができました。

・治療後に保定装置を使用しないと、後戻りするリスクがある
・歯の移動に伴う痛み、咬み合わせの違和感等

抜歯の有無
治療費
備考
リスク・注意点
治療の概要
治療期間
Case 2
20代の女性です。前歯の隙間を気にされて来院されました。部分矯正をご希望でしたが、左右の噛み合わせにズレがあったため、全体的な矯正治療をおすすめしました。分析の結果、上顎の歯2本の抜歯と下の歯の親知らずの抜歯が必要となりました。上顎5番目の右の歯は90度近く回転していたため、この部位を綺麗な歯並びに整えるだけで半年以上の期間がかかってしまう点、親知らずと回転している歯の大きさを比較すると親知らずの歯の方が噛むのに有利である点を説明し、前から5番目の歯を抜いて治療を開始いたしました。治療途中、患者さまの引っ越しがありましたが、毎月遠方から来院して頂き無事に治療が終了しました。	20代の女性です。前歯の隙間を気にされて来院されました。部分矯正をご希望でしたが、左右の噛み合わせにズレがあったため、全体的な矯正治療をおすすめしました。分析の結果、上顎の歯2本の抜歯と下の歯の親知らずの抜歯が必要となりました。上顎5番目の右の歯は90度近く回転していたため、この部位を綺麗な歯並びに整えるだけで半年以上の期間がかかってしまう点、親知らずと回転している歯の大きさを比較すると親知らずの歯の方が噛むのに有利である点を説明し、前から5番目の歯を抜いて治療を開始いたしました。治療途中、患者さまの引っ越しがありましたが、毎月遠方から来院して頂き無事に治療が終了しました。	20代の女性です。前歯の隙間を気にされて来院されました。部分矯正をご希望でしたが、左右の噛み合わせにズレがあったため、全体的な矯正治療をおすすめしました。分析の結果、上顎の歯2本の抜歯と下の歯の親知らずの抜歯が必要となりました。上顎5番目の右の歯は90度近く回転していたため、この部位を綺麗な歯並びに整えるだけで半年以上の期間がかかってしまう点、親知らずと回転している歯の大きさを比較すると親知らずの歯の方が噛むのに有利である点を説明し、前から5番目の歯を抜いて治療を開始いたしました。治療途中、患者さまの引っ越しがありましたが、毎月遠方から来院して頂き無事に治療が終了しました。	20代の女性です。前歯の隙間を気にされて来院されました。部分矯正をご希望でしたが、左右の噛み合わせにズレがあったため、全体的な矯正治療をおすすめしました。分析の結果、上顎の歯2本の抜歯と下の歯の親知らずの抜歯が必要となりました。上顎5番目の右の歯は90度近く回転していたため、この部位を綺麗な歯並びに整えるだけで半年以上の期間がかかってしまう点、親知らずと回転している歯の大きさを比較すると親知らずの歯の方が噛むのに有利である点を説明し、前から5番目の歯を抜いて治療を開始いたしました。治療途中、患者さまの引っ越しがありましたが、毎月遠方から来院して頂き無事に治療が終了しました。	20代の女性です。前歯の隙間を気にされて来院されました。部分矯正をご希望でしたが、左右の噛み合わせにズレがあったため、全体的な矯正治療をおすすめしました。分析の結果、上顎の歯2本の抜歯と下の歯の親知らずの抜歯が必要となりました。上顎5番目の右の歯は90度近く回転していたため、この部位を綺麗な歯並びに整えるだけで半年以上の期間がかかってしまう点、親知らずと回転している歯の大きさを比較すると親知らずの歯の方が噛むのに有利である点を説明し、前から5番目の歯を抜いて治療を開始いたしました。治療途中、患者さまの引っ越しがありましたが、毎月遠方から来院して頂き無事に治療が終了しました。	20代の女性です。前歯の隙間を気にされて来院されました。部分矯正をご希望でしたが、左右の噛み合わせにズレがあったため、全体的な矯正治療をおすすめしました。分析の結果、上顎の歯2本の抜歯と下の歯の親知らずの抜歯が必要となりました。上顎5番目の右の歯は90度近く回転していたため、この部位を綺麗な歯並びに整えるだけで半年以上の期間がかかってしまう点、親知らずと回転している歯の大きさを比較すると親知らずの歯の方が噛むのに有利である点を説明し、前から5番目の歯を抜いて治療を開始いたしました。治療途中、患者さまの引っ越しがありましたが、毎月遠方から来院して頂き無事に治療が終了しました。
矯正前
矯正後
年齢・性別
20代女性
1年11ヶ月
上の左右1本ずつ
90万(税別)
矯正(歯の捻転部分抜歯)
20代の女性です。前歯の隙間を気にされて来院されました。部分矯正をご希望でしたが、左右の噛み合わせにズレがあったため、全体的な矯正治療をおすすめしました。分析の結果、上顎の歯2本の抜歯と下の歯の親知らずの抜歯が必要となりました。上顎5番目の右の歯は90度近く回転していたため、この部位を綺麗な歯並びに整えるだけで半年以上の期間がかかってしまう点、親知らずと回転している歯の大きさを比較すると親知らずの歯の方が噛むのに有利である点を説明し、前から5番目の歯を抜いて治療を開始いたしました。治療途中、患者さまの引っ越しがありましたが、毎月遠方から来院して頂き無事に治療が終了しました。

・治療後に保定装置を使用しないと、後戻りするリスクがある
・歯の移動に伴う痛みなど
・歯並びだけでなく、歯の捻転などが複合している場合には、治療期間が長くなる

抜歯の有無
治療費
備考
リスク・注意点
治療の概要
治療期間

部分矯正

出っ歯

八重歯・叢生

すきっ歯

開咬

受け口

過蓋咬合